食中毒について

本格的に寒くなってきました。
夏に比べ食べ物は腐りにくくなってきましたが、食中毒は冬でも起こります。
油断している今が一番危険!
特に風邪をひいた後や寒さからの疲れなどで免疫力の弱くなったときは、普段なら感染しない菌やウィルスにも負けてしまいます。
特に弱っている時は重症化することもあるので、注意してください。


 1)食中毒とは何か

簡単に言うと「毒を食べて体がダメになってる状態」です。

【毒の種類】
・細菌やウイルス(黄色ブドウ球菌・ノロウィルス)
・毒キノコ、フグ、トリカブト、ヒ素などの毒素
・寄生虫

知らずに食品内の毒素を接種してしまい、下痢、嘔吐、発熱などを引き起こします。


 2)感染経路

生の肉や貝などが食中毒の原因として良く知られています。
食中毒の感染経路は経口感染になりますが、食材だけに気を付ければ良いというものではありません。
例えば、調理前の手は、綺麗ですか?
菌の付着した手で調理をすれば食材だけでなく、食器にも菌がついてしまうでしょう。
そして食器だけでなく、手に菌やウィルスがついていれば生活空間は次々と汚染されます。
菌やウィルスは肉眼では見えないわけですから、知らないうちに体内に取り込んでいたとしても不思議ではありません。
また感染者の吐瀉物などが乾燥し、ウィルスが風に舞って拡散されることもあります。


 3)感染したら

脱水症状を起こさないように、充分に水分を補給して下さい。
体力を消耗しないように栄養の補給も大切ですが、胃腸がダメージを受けているので無理に食べるのも良くありません。
下痢が酷く水分や栄養を摂取できないようなときは、経口保水液が良いでしょう。 ⇒経口保水液の作り方
そして無理をせず、速やかに最寄りの保健所や医師に相談して下さい。
報告の遅れが、集団感染への引き金となることもあります。

東京都医療機関案内サービス<ひまわり>
www.himawari.metro.tokyo.jp


 4)予防法~お弁当の防腐剤

食べてからの予防方法は、残念ながらありません。
調理前に手や調理道具の消毒を徹底し、調理後も長時間の作り置きは控えた方が良いでしょう。
ですが日本には「お弁当」という文化があります。
お弁当では、どうしても「作り置き」の状態になってしまいます。
古くから伝わる、菌の繁殖を防ぐ食材を紹介します。

・大葉・梅干し・ゴマ
・ショウガ・ニンニク・ミョウガ
・唐辛子・酢・ワサビ


オニギリの調味料や具材に使い易そうなものばかりです。
またオニギリを作るときは、ご飯を直接手で触るのではなく、ラップで包み、ラップの上から握ります。
手の雑菌をご飯に付着・増殖させないためです。


 5)日々の心がけ

気を付けていたとしても、菌やウィルスと無縁で過ごすことは不可能です。
触れるとこがあっても感染しない健康管理が大切です。
病気を治す力ではなく、病気にならない体となるように鍛えて下さい。

【大切な心がけ】
・充分に睡眠をとる
・適度に運動する(過度な運動直後は免疫力は低下します)
・ストレスを溜めない
・栄養バランスの良い食事をとる

簡単なようで難しい、そして聞き飽きた項目だとは思いますが、やはり上記の項目が、健康的な生活には不可欠です。


 夏バテについて

ジメジメとした日が続いていますね。
いかがお過ごしですか?
ダラダラしたい気分ではありますが、体力をつけて暑い夏を乗り切りましょう!

日本の夏は高温多湿のため、特に何もしていなくても私達の体は疲れ易くなってしまいます。
そして暑い屋外と涼しい屋内を行き来することで、自律神経が乱れて更に疲れやすくなります。
しかも暑さのため「食べられない」、「眠れない」。
体はどんどんと疲弊していきます。


 しっかり食べよう!

暑いからといって、そうめんやざる蕎麦ばかりを食べてはいませんか?
偏った食生活は栄養不足を引き起こし、夏バテを悪化させます。
また冷たい物ばかりを食べて内臓を冷やすのは、不眠の原因になります。
そしてビタミンB1が不足しても、体は疲れ易くなります。
麺類(炭水化物)をエネルギーに変えるには、ビタミンB1を消費します。
炭水化物ばかり食べていてはいけないのです。

暑い⇒そうめん食べる⇒ビタミンB1が不足する⇒疲れやすくなる⇒夏バテ悪化⇒そうめんを食べる⇒⇒⇒
負のスパイラルです。

そうめんが悪いわけではありません。
そうめんもざる蕎麦も食べて下さい。
そして、他のものも食べて下さい。
外食でもスーパーのお総菜などでも構いません。
バランスを考え、栄養のある食事をしましょう。

◆意識的に摂取したい夏の栄養素◆
ビタミンB1(疲労回復・ストレス緩和)・・・豚 大豆 たらこ 海苔 ゴマ
アリシン(ビタミンB1を効率良く摂取させる)・・・ ニンニク ネギ 玉ねぎ
クエン酸(疲労物質を体外に排出する)・・・レモン 梅 酢 パイナップル

例えば、そうめんだけでなく

・薬味たくさんの冷奴
・梅ドレッシングの冷豚しゃぶ
・ハムと玉ねぎのマリネ
・パインビネガーのソーダ

など、1品追加するだけでも違います。
いっそのこと、冷やし中華を食べる!というのも良いかもしれませんね。


 しっかり寝よう!

夏の生活を振り返ってみましょう。

・ダラダラして動かない⇒疲れないから眠くならない
・暑いから外出しないで、部屋でスマホ三昧⇒光の刺激が強すぎて興奮して眠れない
・涼しい部屋で 冷たいものばかり食べる⇒内臓の冷えは不眠の原因
・ずっと涼しい部屋にいる⇒体温が下がりはじめると眠たくなる

ただでさえ寝苦しいのに、眠りを妨げることをしがちです。
不眠の原因を取り除き、快眠に繋げていきましょう。
暑くても日中は多少活動し、汗をかきましょう。※熱中症には注意して下さい ⇒熱中症について
そして就寝3時間前から、PC、スマホ、TV、ゲームは禁止です。
2時間前には、ぬるめの風呂に入ってリラックス。
ちょっと暗い部屋でのんびりとノンカフェインのお茶を飲みながら、心と体を癒していきましょう。


◆ノンカフェインの飲み物◆
ルイボスティ
ローズヒップティ
麦茶
フルーツビネガー

どれも、夏に欠乏しがちなミネラルやビタミンCが豊富です!
甘すぎ、冷やし過ぎには注意が必要ですが、これで快眠へ1歩前進です。


この夏の暑さは、とても厳しくなると言われています。
あなたを誰よりも守ってあげられるのは、あなた自身です。
健康管理をしっかしりとして、夏に負けない体を作りましょう。


 怪我や事故に気をつけましょう

 就業中の怪我

寝不足や疲労で、注意散漫になっていることはありませんか? 慌てたり、ちょっとした不注意が、大きな事故を引き起こす原因になることもあります。 慣れている仕事や、簡単そうな業務を行っている時こそ、注意が必要です。

 安全ルール

仕事をはじめる前に、自分や仕事仲間の身の回りの安全や健康状態を確認しましょう。
安全ルール⇒開く


 実際に起きた事故

実際に起きた事故とその原因を掲載しています。
良く読んで、同じ目に遭わないように気をつけましょう。

労災事故
1 ビル6Fの事務所移転工事中、引き戸で横にスライドするタイプの鉄扉を外しにかかる作業中鉄扉の下部を持ち上げて その下部に出来た隙間にニッパーの柄の部分をしゃがんで差し込んだとき、約 1・5メーター上から 上部レールをとめてあったと思われる鉄金具(長さ15センチ程度、重さは200~300g程度)が落下してきて左前頭部に直撃したため裂傷した。
2 センターにてトラックから冷蔵庫を降ろす作業をしている際、バランスを崩し荷台から転倒し腰から落ちて強打。同時に頭も打った。
3 厨房ガス台に向かって点火しようと頭を下げたところ他の方が後ろから鍋に湯を入れようと持って来た、柄杓とぶつかり前額部に熱湯がかかり、額、髪の生え際から上を火傷をした。
4 ゴミ収集車の助手として勤務中、路上に置かれているゴミステーションからゴミを収集しているとき、蓋が落下し耳に当たり擦り傷を負った。
5 改装工事で搬入、手元、ガラ出し、ゴミ出し等の仕事を請負、現場内で掃除機を使って床の砂を吸っていたとき、中腰の姿勢から立とうとしたときぎっくり腰になってしまった。 


物損事故
発生日時 現場 スタッフ 事故内容 損害 事故原因
1 2/13(土)
11:00頃
横浜市南区別所5-6-16 マンション 19歳男性
マンネット経験2ヶ月
キッチンテーブルを台車で運搬している時に、通路に置いてあった木製食器棚にキッチンテーブルをぶつけてしまい、食器棚を傷つけてしまい、補修が必要となった 傷補修工事費用
21600円
運搬作業時の前方不注意
2 2/22(月)
12:00頃
さいたま市大宮区吉敷4-267-2 新都心コクーン 54歳男性
マンネット経験1年半
現場内荷物移動の作業中、スタッフがガラス棚板を設置する際に、手を滑らせて、ガラス棚板を落下させ、5枚破損させてしまった。 ガラス棚板5枚破損
33000円
割れ物への意識の低下
3 3/1(火)
24:00頃
横浜市神奈川区金港町1-10 横浜ベイクォーター 36歳
男性マンネット経験2年
什器を台車に載せて搬入している時に、段差を通る際の振動で台車に載せていた什器が傾き、上の棚板が落ちて、一部破損してしまった。 什器破損
68000円
崩れ落ちやすい積み込み方
4 3/7(月)
13:00頃
世田谷区上用賀5-10-2 個人宅 34歳男性
マンネット経験4年
人工大理石の天板を運ぶとき、誤って壁に当ててしまい壁紙を破損してしまった。   運搬作業時の動線の確認不足
5 3/14(月)
11:00頃
相模原市南区相模大野3-2 ボーノ相模大野 41歳男性
マンネット経験12年
業務用冷蔵庫を作業員2名で台車で運搬中、他店舗の吊りボーダーに設置した吊り下げ行灯(店舗看板)に接触して破損させた。 吊り下げ看板破損
100000円
運搬時の動線の確認不足、前方不注意
6 4/4(月)
10:00頃
世田谷区代沢4-22-16 個人宅 58歳男性
マンネット経験1ヶ月
キッチンの換気扇の掃除をする際、ガスコンロに乗ったところガスコンロの天板部分のガラスを割ってしまった 割れ物への意識の低下
7 4/12(火)
14:00頃
港区南青山5-15-9 オフィスビル 44歳男性
マンネット経験2年半
ベランダに置いてある道具を取りに行こうとして、室内からベランダに出ようとした時に、ガラスに気づかず、そのままガラス張りのところに突っ込んでガラスに体当たりして、ガラスサッシを割ってしまった。 ガラス破損、施工費用
67000円
前方不注意  思い込みにより確認を怠った


 怪我や事故の連絡

速やかに営業担当へ連絡してください。※確認メールに連絡先が記載されています


 インフルエンザについて

 インフルエンザの脅威

冬に流行するウィルス性の病気です。
風邪に似た症状ですが非常に重く、特に体力のない高齢者や乳幼児は注意が必要です。
肺炎、脳症などの合併症を引き起こし、最悪の場合、死に至ります。


 感染してしまった! ~対応策

■感染者■
1)早く病院に行く
  初期のうちに処置をすれば重症化しません。
  また処方薬は医師の指示通りに飲みましょう。
  症状が治まり元気になっても、体内にはウィルスがまだ残っていることもあります。
2)とにかく休む
  あなたの体内では「ウィルスVS免疫力」の攻防戦が繰り広げられています。
  邪魔をしてはいけません。
  充分な水分、栄養、睡眠をとり、闘うあなたの体を応援してあげて下さい。
3)マスクをする
  外出は控えましょう。
  どうしても外出しなければならないときは、マスクを着用して下さい。
  他人に染さないためのマナーです。

■感染者の身近な人■
主な感染経路は飛沫感染です。
感染者から半径約2メートルが圏内となります。
感染者にマスク着用させ、なるべく近寄らないようにしましょう。


 感染を防ぐ! ~予防法

1)温湿度の調整
  低温で乾燥している環境下のウィルスは、より長く感染力を持ち続けることができます。
  室温や湿度の管理に気をつけましょう。
2)外出しない
  人の多く集まる繁華街には、その分、たくさんのウィルスも存在していると思って下さい。
  おのずと感染する確率は上昇します。
3)清潔をにする
  外出中に多くのウィルスや菌に触れています。
  帰宅したら、まず手を洗いましょう。
4)予防注射
  その年によって、どの型のインフルエンザが流行するかは分かりません。
  ですので、注射すれば感染しないというわけではありません。
  しかし注射をした方がより安全ではあります。
  心配な人は最寄りの医院に問い合わせてみて下さい。



 ウィルスに負けない! ~健康管理

普段から体のケアを心がけ、ウィルスに負けないましょう。
充分な免疫力があれば感染しませんし、もし感染したとしても大事には至りません。
1)体を休める
  冬といえばマラソン!長距離ランナーにとっては、嬉しい季節です。
  ですが汗をかいてそのままにしていると、体が冷えて風邪をひきます。
  それだけではありません。
  激しい運動の後は、免疫力が低下しています。
  忍び寄るウィルスに、あっという間に負けてしまいます。
  充分な睡眠、休息をとりましょう。
2)栄養補給
  栄養バランスが悪いと、免疫力は低下します。
  体に侵入してきたウィルスに抵抗できず、感染してしまいます。
  バランスの良い食事を心がけて下さい。

■冬におすすめの食べ物■
●蜂蜜・ヨーグルト
 免疫力を高める効果があります。
●ミカン
 不足しがちな栄養素ビタミンCが豊富です。
 風邪をひくと白血球中のビタミンCが減少するので、補ってあげると良いでしょう。
 またミカンには、冷え良いとされるビタミンP、疲労回復に良いクエン酸も多く含まれています。

作ってみよう!漢方薬入りホットワイン

<用意するもの>
赤ワイン 1本
スパイスA:シナモン1本、八角1つ、クローブ2つ、ショウガ1片(できれば乾燥させたもの)
スパイスB:オレンジピール、オレンジジュース、マーマレードなどのいずれか ※お好みでお使いください
蜂蜜 適量

<作り方>
1)ワインボトルに直接スパイスAを入れ、一晩放置します。
2)スパイスAを漬け込んだワインを鍋に入れ、沸騰させます。
3)お好みでスパイスBのいずれかを加えます。サングリア風の仕上がりになります。
4)煮立ったら適温に冷まし、蜂蜜で味を調えます。

注意:未成年者、妊娠中の方、アルコールの摂取の好ましくない方は控えて下さい。

<漢方まめ知識>
桂皮:シナモンです。冷えやむくみに効果があります。
茴香:八角です。白血球の減少を予防し、免疫力を高めます。タミフルの原料です。
丁子:クローブです。胃腸機能の促進や、体を温める効能があります。
乾姜:乾燥させたショウガです。体を温め、新陳代謝を促します。
陳皮:乾燥させたミカンの皮です。毛細血管を広げ、体を温めます。



 熱中症について

 夏本番! 熱中症に気をつけて

暑い日が続いておりますが、みなさん元気にお過ごしでしょうか。
Newsや天気予報で毎日、「熱中症」という言葉を耳にするようになりました。
よく聞く話だからといって軽視してはいけません。
確かにすぐ対処をすれば
「ちょっとフラっとしたけど……まぁ、夏だからね。」
で済む話ですが、熱中症で死に至ることもあります。


 熱中症とは? 熱中症の起こるメカニズム

体温を好ましい状態で保つために、人体は汗をかいたり鳥肌を立てたりしています。
例えば汗をかくと、その汗が蒸発するときに体の表面の熱を奪い、体温を下げる仕組みになっています。
そのような体温調節機能が何らかの理由で働かなくなると、体は不調をきたします。
熱が原因で起こる体の不調を、熱中症と呼んでいます。

【熱中症を引き起こす原因】
環境が暑すぎて、調節が追いつかない。
湿度が高くて汗をかき辛く、体温調節ができない。
大量の汗をかき、体内の水分や塩分が不足している。


 これって熱中症? 熱中症の症状

以下のような症状は、熱中症を疑って下さい。

【I度:めまいや筋肉の硬直】
フラフラする。筋肉がつる(こむら返り)。

【II度:頭痛・嘔吐】
吐き気がする。頭痛がする。

【III度:意識障害・痙攣】
呼びかけや刺激への反応がおかしい。


 熱中症になってしまったら? 対処方法

熱が原因で起こるのが熱中症です。
速やかに体を冷やし、不足した水分や塩分を摂取しましょう。
意識障害がある場合は、救急車を呼びます。

【涼しいところに避難する】
日陰、風通しの良いところ、空調の利いた屋内などに移動します。
※熱中症は室内でもおこります。

【首元を冷やす】
体を中から効率的に冷やすために、大動脈を冷やします。
体に冷えた血液を循環させます。

【水分・塩分を補給する】
体液の成分に近い、スポーツドリンクや経口補水液がオススメです。

【救急車が必要か判断に迷うとき】
#7119 に電話します。
専門の相談員が、救急車が必要か判断してくれます。

豆知識:その土地に伝わる熱中症対策
常夏の国と言えば、椰子の木を思い浮かべませんか?
その実に詰まっているココナツジュースの成分は、体液に近いと言われています。
熱中症対策に適した、自然の恵みなのです。
日本にも、古くから伝わる熱中症対策があります。
夏の飲み物、そう麦茶です。
麦茶はミネラルが含まれているので、汗で失った水分とミネラル分を補給することができます。
あと、スイカに塩をかける習慣を聞いたことはないでしょうか。
スイカの糖分と豊富な水分に塩分を加えることで、熱中症を予防することができます。


 熱中症の予防法

そもそも熱中症にならなければ良いのです!
暑い夏を元気に乗り切るために、常日頃から健康に気を配りましょう。

【こまめに水分をとる】
水分を体が吸収するまでに時間がかかります。
脱水症状を起こす前に、水分を摂取しましょう。
体液に近いスポーツドリンクなどが望ましいです。

【しっかり食べてしっかり寝る】
体が弱っていたり疲れていたりすると、熱中症を起こしやすくなります。
日頃から体力をつけておきましょう。

【適度に汗をかく】
発汗による体温調節ができなくなると、熱中症を起こします。
汗をかく習慣がないと、体はいざという時に汗をかけません。
お風呂、岩盤浴、運動などで、汗をかける体質を作っておくことも大切です。


作ってみよう‼ 経口補水液

・水 500ml
・砂糖 大さじ2と1/4(約18グラム)
・塩 小さじ1/2(約3グラム)

しっかりまぜたらできあがり☆



○熱中症をもっと学ぶには(pdf)
日本救急医学会


 スタッフ登録



 当サイトのご利用方法


プライバシーマーク2014
ページの先頭へ